一目ぼれで衝動買い! 200系ハイエース!

「あぁ、これから借金苦か...」

 

てなわけで、総額(ローン台込)約350万円で200系ハイエースを購入しました!

 

後悔はしていません(笑)

 

 

 

そもそもなぜ購入の経緯に至ったかというと、それまで自分色に染めていた(笑)「JB23Wジムニー」がとにかく狭い!

 

女性同士や子供が乗るならまだ人員スペースはあるけど、大人の男4人が乗るには狭すぎる!

 

運転席に自分一人でも足元の圧迫感は結構ツライものがありました。

 

人員スペースが狭い原因は明らかで、何といっても「縦置きエンジン」によるボンネットスペースで人員スペースが大きく潰されてしまいます。

 

乗って楽しむ分には非常に満足なのですがやはり常用の車としては厳しいものがありセカンドカー(道楽)の域を出ず、元々購入を検討していた「200系ハイエース」を検索開始しました。

 

 

 

当方、以前に自動車整備士として10年ほど働いていて車に関する知識は一応専門的なため、変にこだわりがあり自分好みの車を探すとなるとなかなか決まりません。

 

が、探しつ続けること約半年。

 

「!?」

 

と思わず声を失う位の理想的なハイエースを発見!

 

200系ハイエースの在庫のほとんどは「高走行距離、ガソリン車、バン」が多かったので、理想は「スーパーGL3Lディーゼル」の低走行車だったんですが見つけてしまったんです!

 

何がって、もっといいハイエースを!

 

ドレスアップショップのデモカーが中古で売っているではありませんか!

 

見た目からお金が掛かっていることは間違いないのだけど、スペック的にも3Lディーゼルで内装もスーパーGL仕様、走行距離も10万キロ以下、文句ナシの好条件の一点物の車を見つけてしましました!

 

しかし値段を見てみると、300万円オーバー...

 

「...とりあえず見に行くか」

 

そして翌日には現車を見に販売店へ。

 

 

 

現車を見つつ車の状態の話を聞いているとカスタム費でハイエースがもう一台買えるくらいだそうで、この言葉で決心しました。

 

「衝動買い)」を(笑)!

 

 

 

何だかんだの商談を終えて、

 

「さて、ジムニーどうしようかな...」

 

な状態になり、とりあえず下取り見積もりを依頼。

 

この時点でまだ業者さんは我が愛車のジムニーを見ていなかったので、見積もりをしながら何かテンション上がっている。

 

「そうだろ、スゴイだろ?」

 

なんて思いながら見積もり終了。

 

結果、新車6年落ちで下取り50万円!

 

「下取りお願いします!」

 

ごめんねジムニー...

 

 

 

そんなわけで乗り換えてから約1年ほど経っているわけですが、とにかく力(トルク)はあるのでストレスなく走れますし、重たい車重の割には踏み込まなければ燃費もいいと(約10km/?)思います。

 

ただ、バンベースの車は車高を下げるものではないと思います。

 

ある程度は覚悟していましたが、とにかく跳ねる!

 

腰がやられる位跳ねる!

 

なので実質的に安全運転になったのでイイ事だと思います(笑)

 

 

 

大きさ、広さの極端なクラスチェンジしてみて買って後悔どころか満足している(支払い以外は)日々ですが、車の構造上どうしようもない気になる点をいくつか紹介します。

 

@やっぱり足元が狭い!

 

Aエンジン熱が足元(運転席側センターコンソール付近)に伝わりけっこう熱い!

 

B前座席への乗り降りがしずらい!

 

C狭いところ(駐車場とか)でのドアの開閉が不便!

 

と、現状はこのくらいでしょうか。

 

もし購入を検討しているのであれば参考にしてください。

 

 

 

車の購入の価値観は人それぞれだと思いますが、経験上欲しいと思っている条件を妥協すると後悔が生じます。

 

妥協点は必ず必要になりますが、自分が満足いく妥協点を購入前に考えておくといいと思います。

 

僕の場合はお金のかかる衝動買いでしたが、マネしないほうがイイですよ(笑い)


新古車として購入したタントカスタム

現在マイカー通勤で乗っている車は、ダイハツの軽自動車タントカスタムの2005年モデルです。早いもので、今年の車検で初年度登録から11年となります。

 

このダイハツのタントカスタムは、所謂「新古車」として購入しました。ラジオCMで宣伝されていた各ディーラーが出店していた新車・中古車一斉展示場で見つけた車でした。当時のダイハツのタントカスタムは、速水もこみちさんが出演されていたCMで人気だった車で、妻が子供の幼稚園の送り迎えやお買い物などの日常使いとして購入したのです。カラーもテレビCMで使われていた車のものを選びました。

 

頭金を僅か5万円で契約し、5年間60回払いで毎月の支払は13,000円程だったと思います。子供たちが小学校に上がるまでは、本当に近場の買い物にしか利用していなく、「活躍してるな」と言えるのは、子供たちが発熱など急病の際に、妻が自分で車を運転して病院へ連れて行けることぐらいにしか思っていませんでした。

 

その車も既に初年度登録から11年が経過し、走行距離も11万kmにもう少しのところまで来ているので、今年の車検時にはタイミングベルトの交換もお願いするようになると考えています。タイヤは激安パーツショップので、アジアン製激安タイヤに履き変えると思っています。車はまだまだ買い換える予定はないので、タイヤを激安輸入タイヤへ変更して、また4〜5年は存分に使わせてもらいます。

 

ダイハツ・タントカスタムの2005年式モデルは、まだまだ走行している同モデルも多いので、現在も年式の古さを実感したことはありませんでした。今回からは、駐車場へ止めるにも良いです。


レガシィツーリングワゴンを中古で購入

我が家の愛車はスバル レガシィツーリングワゴンになっています。

 

今から4年前に中古にて購入しました。購入となるキッカケは次男の誕生でした。それまで軽自動に乗っていたのですが、4人家族で軽自動車は人は乗れても荷物を載せるスペースが無かった為です。

 

当初はワゴン系にしようかと嫁さんとも話し合っており、さまざまなディーラーを廻っていました。しかし、価格等も視野に入れ中古で探してした時に知り合いの車屋から声が掛かりました。180万円で3万kmしか走っていない状態の良いレガシイがあるよと言われました。早速観に行くと修復経歴も無く前オーナーがキレイに乗っていたレガシイがありました。試乗させてもらうとコーナリングも軽やかで加速が良く運転しやすい車でした。

 

その日は取り敢えず観るだけでしたが、嫁さんもあのレガシイがいいんじゃないかと言う事で購入を決定しました。

 

購入後に家族で旅行にも行ったのですが、それまで軽自動車しか乗っていなかった我が家にとっては軽快で座敷も広くゆったりとした旅になりました。しかし、運転席はスポーティーな設計となっており、少し狭い空間となっているので、体の大きな方は窮屈に感じるかもしれません。

 

しかし、我が家にとっては沢山の思い出を作る為に無くてはならない愛車がレガシィユーリングワゴンとなっています。


H16年式ののワゴンRからシエンタへ

私が大学生の時、H16年式のワゴンRを新古車で購入しました。実家に車がなく、私も免許書を取得したばかりだったので、親と相談し買おうか、となりました。ただ、もちろん車で通学するわけでもなく、ちょっとした外出や、家族の買い物の手伝いに運転するくらいだったので、四年間で一万キロくらいしか走っていませんでした。

 

大学を卒業し、就職しましたが、実家から職場まで自転車で5分という距離だったこともあり、相変わらず車を運転する機会は少なかったと思います。それでも学生の時よりはちょっとお金に余裕が出来たので、車でちょっと遠くまでドライブすることもありました。

 

そんなこんなで、購入から11年、走行距離は四万キロ。運転初期はこすったりしていたので、車体はぼろぼろ、カギは車上荒らしにあったので割られている。よくここまで走ってくれたと思います。

 

私が結婚し、子どもが生まれるということと、結婚を機に通勤で車を使うこととなり、思い切って新車を買うことにしました。ホンダのフリードと、トヨタのシエンタ。最後の最後まで迷いましたが、新型が出たばかりのシエンタに決めました。ワゴンRも一万円の買い取り価格だったものが、最後にはトヨタさんに六万円で下取りしてもらい、すごく助かりました。

 

ハイブリッドでもあるシエンタは、すごく運転しやすく、音もなく、燃費も良いので大変満足しています。家族も快適に過ごしています。今までありがとう、ワゴンR。これからよろしく、シエンタ。


フォードエスケープの魅力

私の愛車は2008年式のフォードエスケープです。この車の良いところを書きたいと思います。
今自動車はUSVブームですよね。このフォードエスケープは現行型ではありませんがいわゆる現在のUSVに該当する車です。この車の良いところはまずあまり同じ車を見かけることはありません。販売台数が少ないので街で乗っていても同じ車とすれ違うことはほぼありません。この感覚は好みの問題かもしれませんが希少性っていいですよね。

 

あと車のグレードのわりに内装とコクピットが割と高級感があることです。新車で購入時は全て込みこみで300万円弱で決して高級車ではないのですがカーオーディオの周りのピアノブラック調のダッシュボードのカバーやメーター類のブルーライトなどけっこうちゃんと作ってあって同じ価格帯のUSVより高級感があります。

 

車種も希少車でフロントに大きなフォードロゴがついているので車に詳しくない人には高級車に見えたりします。フロントグリルも私の乗っている2008年モデルはクロームメッキ調で高級感があります。
その後のマイナーチェンジでフロントグリルだけが変更になりがなぜか黒の網目調になって高級感がなくなったのですが最初の2008年頃のモデルの方が高級感があっていいです。
あと後部座席が少し高めに設定されているので後ろに乗る人がみんな気分がいいと言います。決して人気車ではなかったモデルなのですが。とてもいい車です。


マツダ デミオディーゼルの値引き

じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。
今回は我が愛車のデミオについて記載をさせていただきます。自分がこのデミオを21歳のときに購入をさせていただきました。形式は2007年式となっております。

 

当時は先輩にディーラーを紹介してもらったということもあり、250万円のデミオを値切り交渉をおこなって、190万円まで落とすことに成功をいたしました。
試乗などもさせていただきましたが、直線の走行中の振動などもほんとうに静かであり、エンジン音も静かです。カーブなども非常に小回りが利いていたので、非常に乗り心地がよく、そして運転がやりやすかったです。

 

ディーゼルで駆動をするので、軽油ですみ、燃費なども非常に浮いております。一般からは小型の車であるようなイメージをもたれている人が多い方と思いますが、車内はそれほどせまくはありません。自分は結婚をしていて、子供が3人おりますが、家族の移動であっても、5人で乗車をして、あまり狭さを感じさせることはありませんでした。週に一度は洗車をさせていただいております。これからも自分はこちらの愛車をしっかりと整備をして、長い間活用できるようにほんとうにがんばっていきたいと思います。妻の次に大好きな恋人です!


ニスモマーチの魅力とは

みなさんこんにちわ。みなさんはどのような車に興味を持っているのでしょうか?実際は、のってみていまいちと思った方も多かった人もいるのでしょうが、私はマーチニスモを今年の5月に購入しました。
本当にマーチとは思えないようなしあがありに本当に感動する車であることは間違いないと思っています。それは、基本的な設計が本当に素晴らしいのですよね。
元々そせいのいい車であるだけに、ニスモのDNAが導入されていることに仕上がりが良すぎて、別物になっていると思います。空力は、スーパーGT シリーズをたたかうGTRの空力ノウハウを導入していますよね。また、足回りも205のサイズでポテンザのRE11を履いています。サスペンション関係も本当に煮詰められていて、街中でも高速で飛ばしても路面の凹凸でもかたくなくほどよく低周波でショックが吸収してくれるので、気持ちよくグランツーリスモ的な要素で高速を長距離であっても、気持ちよく走ることができますよね。

 

またシートやある寒たーらのステアリングも素晴らしく高級感があるのですよね。本当にすべてのバランスがとれている素晴らしい車ではないのでしょうか。エンジンも長距離を得意としてパンチはないもののいい感じで実用性にたけている息のながいマラソン選手的なノウハウの特性を持っているところも本当にすばらしいですよね。みなさんもぜひのってみてくださいね。